13年05月31日 10:02 am |
クロモリフレームの手直しやヘッドパーツ圧入は 疲れていない朝に行います
タップでスムーズにネジが入る様に「さらい」ます。「削る 」とは違うのです。
もともと精度がある物が 溶接の熱変形や塗料できつくなった部分を「さらう」のです。
CASATIのクロモリフレーム内部は「黒い防錆」が入れてあり 「見えない所もちゃんと」
の仕事内容は 大好きです。
ただ CASATIは親切にBBにタップされてますが、いつも少し削りすぎです。
BBシエル幅実測69mmに痩せてます。帳尻合わせの1mmの スペーサー造りは少々大変です。












最近のコメント