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    16年01月26日 10:31 am |

    ホイール入荷

    マビック  カンパニョーロ
    軽いの 速いの 安いの 高いの ??
    色々入荷です。
    (高額なホイールはメンテが大切です 当店お買い上げホイールはメンテ工賃は通常より半額で承っていますので、通販で買うより 安心です。
    新規お買い上げ時にはタイヤやスプケットやブレーキシュー移植工賃も無料です)


    16年01月25日 9:53 am |

    店長のサイクリング?雪中 通勤

    昨日は 雪で臨時休業  しかし、「中学生の通学自転車をパンク修理で預かってる」

    何がなんでも今日は店に行って 修理し御渡ししないと 申し訳ない。

    自家用車の雪道チェーンを持ってない店長は
    長男のママチャリを借りて 「ジテ通」強行です。

    いやいや 誰も走ってない雪の歩道走行は 楽しい。
    (車道側走行は 雪で滑った自動車に追突されそうで やめました)


    16年01月24日 2:55 pm |

    MTB小僧Y野君の 寒波ニョ~ロ?

    寒波にはカンパだ!?

    ロードバイクでシクロ遊びだ~と、前日までは鼻息も荒かったのですが、朝イチ1コギ目からスリップして進めず。
    スリックタイヤ+ビンディングは無理と理解。

    久しぶりのMTBにブロックタイヤを履かせて雪遊び♪‥‥じゃなくて通勤ライド。

    玄関開けたら2分でトレイルって、シ・ア・ワ・セ♪

    一面の銀世界の中“滑る~”が“滑らせる~♪”へと徐々にエスカレートしていき、はしゃぎ過ぎて通勤にいつもの倍も時間かかって2コケ半+遅刻。

    こりゃ帰りも!?
    (^艸^)ムフフ


    16年01月24日 10:03 am |

    24日臨時休業です

    雪のため 24日 日曜日 臨時休業いたします


    16年01月22日 5:23 pm |

    NINER シクロクロスフレームの御紹介

    価格 166,000円(税別) 現在 各カラー各サイズ 輸入元に在庫有ります
    (注意・パレットには現物は有りません)

    かなかGOOD これから主流になるであろうハブアクスル:フロント 15x100mm、リア 12x142mm


    店長のシクロもそろそろ買い換えないと。

     


    16年01月21日 4:27 pm |

    店長のぶらりサイクリング(アベレージ15km/hの薦め)

            「寒い」 寒い日サイクリングは いささか辛い


    16年01月15日 8:28 am |

    Tommasini Sintesi再々入荷です 51cm


    16年01月14日 4:18 pm |

    見直され出しました52T

    ロードのフロントチェーンホイール(クランクギヤ板)は数年前までは52T-39Tがほとんどでした。(店長が学生時代は52T-42Tが主流 リヤのローは21T)
    現在のコンパクト50T-34Tなんぞは 存在してませんでした。
    フレームもホイールも昔より軽いのに 小さなギヤ板が好まれています。

    ただ 最近 走り屋さんは 気づいた様で 52Tを取り付ける方が増えつつあります。


    16年01月11日 9:17 am |

    タイヤが太目のクロスバイク

    28c(28mm)の細めのタイヤではパンクが心配で購入を躊躇してる方へ
    実測34mmのタイヤは歩道の段差も平気です

    SCOTTのSUB
    ブラック アイボリー 各1台限りの新春特価です
    ¥64000(税別)を¥45000(税別)
    ご希望が有れば 純正泥除けも無料でお付け致します

    アイボリーは終了しました


    16年01月08日 9:21 am |

    店長のぶらりサイクリング(アベレージ15km/hの薦め)

    20年以上通過してた道から 少し進入してみると
    こじんまりした お寺を発見
    裏道サイクリングは突然の出会いがあります。

    *****以下宮若市のHPから引用*****

    東禅寺の梵鐘

    湯原(若宮地区)の東禅寺の本堂に掛かっている鐘は、鎌倉時代に造られたもので、福岡県の指定文化財になっています。高さはおよそ1メートル、最大径はおよそ56センチメートルです。
    鐘の表面には銘文が陽鋳してあります。この銘文から、建保3年(1215年)に豊前小倉の鋳物師であった坂田家守によって、造られたことがわかります。
    『筑前国続風土記附録』や『筑前国続風土記拾遺』によると、鐘は江戸時代末頃まで朝町八幡宮にありましたが、明治時代の廃仏毀釈(読みと意味)によるものでしょうか、その後東禅寺に伝わったようです。そのときに『筑前国続風土記拾遺』にある畑から掘り出されたという内容の一部が、そのまま言い伝えとして残ったため、この鐘の伝来について、昭和8年の資料では、明治時代に南郷村大穂(現宗像市)の畑から掘り出されたとされたり、昭和30年代の教育委員会の記録では、宗像郡畦町(現福津市)の畑から掘り出され、明治10年頃東禅寺の什物として購入したものとなったりしたようです。